上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009.12.31 よいお年を
みなさん ほぼにちわ。

あっこんにちは。


おひさしぶりです。
けんきでしたか?ぼくはげんきだ。

年まつなので、ぼくのサッカーチームもやすみです。

きょう、姫子おばちゃん、あっおねえちゃんちにおそばをもっていったら、
きかいでおもちをつくっていました。

おばちゃんは、「いいとこに来た、お年玉のさていにかかわるよ」といって、
何かいろいろおてつだいさせられました。


おもちを丸めました。
そしたら、かたくりこでまっしろになりました。
でも、おもちつきはおもしろかったです。
これでお年玉は安心です。

ことしは、姫子おばちゃん、あっおねえちゃんがびおきでにういんしたり、
もち月かんとくがかいにんされたり、
びっくりすることがたくさんありました。


でも、今はおばちゃんも元気になったし、愛媛FCも新しいかんとくがきたので大じょうぶです。

またらい年もがんばってください。


それじゃ、またね。
おもちの食べすぎに気をつけてね。
よいお年をです。
スポンサーサイト
大ファンの新垣ナギーさんがついに!結婚発表しましたーーーー!!
おめでとう!!ぱちぱちぱちーーーー!!

以前のワタクシなら、きっと3日はショックで寝込んだとこだろうけど、
今は静かに微笑んでいる次第です?!
2年前のばかばかーな報道の時にガックリして、
あれ以来ナギさんの恋の行方に興味がなくなったワケでして(^^;
それでもやっぱり困った弟を見るような気持ちで、ずっとブレずにファンでおりましたよ。

ここ1年は、肩を痛めて先発ローテどころか1軍からも外れて、年俸も半額になっちゃうし、
月刊ホークスの連載ページもポンちゃんに取って変わられたし(?)
今季なんてトレード要因のウワサも流れてたから、
(も、もしや・・・せんりょくが・・・)
なんて、ほんと心配してましたよ。

でも、これからは生活面もしっかり管理してもらえるし、
きっとチコクも減るだろうし?気持ちも落ち着くだろうから
復帰への糸口が見えてくるんじゃないかな?
ファンとしては、やっぱりマウンドで活躍する姿が見たいもの。

ナギさんはとてものんびりさんだから、
ウワサでナギさんのお母様が代わりに婚活をしていると耳にしたのですが、
婚活の成果かしらん??
お相手が、スギの奥様の妹さんっていうのがいいよね!
絶対安心!
ニュースを聞いて、嬉しくてホッとしました。
私も太鼓判押します?!

でも、これでナギファンは一気にムネリンかポンちゃんか摂津君に流れるんだろうーなー。
みんな変わらずファンでいよーよー。

『のぼってゆく坂の上の青い天にもし一朶の白い雲が輝いているとすれば、
 それのみをみつめて坂をのぼってゆくであろう。』


見てますか?
もちろん見てますよ「坂の上の雲」。
松山人としては、見ずにはおれまい(^^;
この一文をナレーションで聞く度に、ジーンとしている。

丁寧に作りこんでいて嬉しい限りだ。
昔の松山ってこんな感じだったのかなあと想像しながら毎週楽しみにしている。
番組が始まる時にうつる松山城やのんびりした松山弁に喜んでいる。

「~ぞな」は今も年配の方はバリバリ使う。
「なもし」は絶対言わん。使うとしたらワザとだろう。
「だんだん(ありがとう)」は、ウチの親世代が子供だった頃は使っている人もいたらしいが、
今は誰も言わない。

多少TV的にわかりやすくしているが、
俳優さん達の松山弁は、概ねあんな感じでうまいなあと思う。


しかし、私は恥ずかしながら大学生になるまで、
「正岡子規」は知ってても、「秋山兄弟」は知らなかった。
地元なのに!

松山の小学校は、俳句教育にとても熱心で、
正岡子規については、生い立ちはもちろん俳句作りも教えこまれる。
しかし、「秋山兄弟」は軍人で戦争を連想させるからか、
当時は地元でもあまり取り上げられなかった。
親から「梅津寺の丘の上にある銅像は、昔の偉い軍人さん」と
話のついでに聞かされる程度だった。

今はどうなんでしょうね。
これだけ観光資源になっているから、少しは史実も教えているのかしらん。

秋山兄弟を知ったのは大学生の頃。
司馬遼太郎さんが、我が松山を題材にした小説を書いているというので知った。
それも新聞小説でかなり壮大な内容。

これは、松山人としては読んでおかねばなりませぬ。

とりあえず第1巻を買ってきて読み始めたがしかし、本好きな割に途中で挫折してしまった。
坂雲は当時の私には難しかったのねー。

司馬遼太郎さんの本は、「竜馬がゆく」「燃えよ剣」は読んだ。
これはおもしろかった!
でも、知ったかぶって語れるほど読んではないから、誤解をまねきそうだが、
坂雲は、何となく男の人が好きな内容かもなあと漠然と思った。

それから月日が流れるが(←司馬さん口調みたいだ!)
今、坂雲のドラマを見て、あまりのおもしろさにすっかりハマってしまった。
そしてふと(そういや1巻だけ持ってたや)と思い出し、久々に本棚から取り出した。

(でも、一回挫折したんだよなー)と思いつつページをめくると・・・、

こ、これはっ!!!!

な、な、何ておもしろいんじゃーーーー!!!

と、目からうろことコンタクトがばっさばっさ落ちた。
こんなおもしろい素晴らしい小説を、何であの時挫折したんだろう、
大学生の私ってほんっとバカ!
バカバカバカぽかぽかぽか!!
・・・とまあ、昔の自分をぽかぽかしたくなる程おもしろかった!

小説に対する視点が変わったのかなあ。
それとも、当時は私も小説の彼らと同世代の若者だったから、ピンとこなかったのかなあ。
小説の中の秋山兄弟と子規は、生き生きとし躍動感にあふれている。
私が小学校で習った子規は、横顔の写真が寂しげで
陰鬱で病気で苦しみぬいた薄幸な文学者というイメージしかない。
だから、坂雲を読んで子規の性格の明るさにびっくりした。

しかし・・・1巻しかない。
図書館で借りようとしたが、案の定見事なまでに貸出中で予約中だった。
やっぱりなあ。
しばらく待つかあーー。
(買えよ自分!)

こう書きながら思い出したが、
一昨年、親戚の子供を梅津寺パークに遊びに連れて行った時の事だ。

親戚の子が「この前、遠足で来たんだよ!」と秋山兄弟の銅像へ案内してくれたことを思い出したわ。
やっぱり、一応小学校でも教えるんだね。

でも、嬉々として案内してくれたのはいいが、はしゃぎ過ぎて坂道ですっころび、
流血の惨事で大騒ぎになったことのほうが印象深いのであった、まる(^^;




先日、やっとこさ大街道にあるカメラ屋さんへ。

実は!なーんて程のもんでもござらぬが、
遂に2代目デジカメを購入したのだ。

初代さんは、ものはずみで購入したもので
あまりよく考えずに選んだFinePixさんだったが、
よく考えずに買った割に大変働き者で、
色もよく考えずに買った割にいい色で、
「うい奴じゃの~~近う寄れ」てな具合にめっさ気に入っていた。

購入した当時もスポーツ観戦好きではあったが
そんなに写真を撮るほうではなかった。
だから、記念写真程度だったら全く問題なかったが、
愛媛FCを観戦するようになってから、
このデジカメでは全くもってお話にならなくなってしまった。

それでも、何とか工夫しつつ酷使してたが、
先日のファン感でポロっと落っことした途端、
動かなくなってしまった!
あっしとしたことが!(T_T)

しかしまあ、時期的に買い替えのいい機会かも。

それから、ネットで調べたり
仕事で家電量販店に行く(と称して^^;)ついでに実機を触ってみたり、
色々調べて、結局やっぱりFinePixさんに落ち着いた。

本当は、スポーツシーンを撮影するには一眼レフがいいのだろうが、
あっしにはそこまでの機能は必要ございませぬ。
コンデジでズームが効いてちょっと性能がいいもので十分っす。

カメラ屋さんも量販店さんも、カシオ製品を勧めてくれたが、
確かに光学10倍とバッテリーの持ちにはゆらいだが、
結局あっしはFinePixさんが好きなんだなあ。
こっちも光学10倍ついてるし、そしてデザインも色も満足っす。

量販店とカメラ屋だと、断然カメラ屋さんのほうが価格もお得だったので、
まよわずカメラ屋さんへ。

在庫がなかったので到着は来週。
諸手続きをして「満足満足、余は満足じゃ」と満足しつつ店を出た。

すると、若者が二人近づいてくる。
(何奴!デジカメを狙っておるな!曲者!)と身構えたら、
なんてことない、道を曲がる青年だった。

しかし、それは何と愛媛FCの選手達!

あれまーびっくり。
思わず声をかけちまった。

ちなみにT杉サマとK藤選手だった。
T杉サマは来季もダイジョブだろうが、K藤さん・・・。
彼には好感持ってたので、期限満了が残念でならないぞよ。
もうすぐ松山を去るとのこと。
チームのフロント陣よ、どんでん返しでやとってくんないかなあ・・・。
これから二人でお別れ会かしらん。
次の場所でも頑張って下されと道を別れた。

このデジカメ(まだ購入控えしかないけど)、
君達を撮るために購入したのだよと言っても過言ではない。

小さな偶然にびっくりしつつも、
北京町(「二番町」の旧名称)に消えていく二人を
見送ったのでありましたとさ。

ううう。
もう土曜日になってしまった。

とにかく最近めっさ忙しいのは、
仕事で新しいチームに編入したからであって、毎日ぜーはーな日々だ。
しかも今月は年末進行で待ったなし。
はあ~~~今日も土曜だけどオシゴトだ。
今までは、年末でもまだEFCについて書き残す余裕があったのに、余力がないよう。

とは言え、後々読み返した時に色々思い出すこともあるから
やっぱり記録しておかなきゃ。

で、今更感が漂うがファン感について。

内容は、選手の暴露?話、
○×ゲ-ム、
フリータイム、
等々いつもとそう変わらない感じ。

でも何だろう、
何だか今までで一番グダグダだったような?!
司会のおねーさんの進行が・・・だった(ーー;)
スカパーの時はそんなに感じないけどなあ。
臨機応変さが必要な進行は苦手なのかしらん。

一昨年にあった餅まきというか、
ボールまきが一番エキサイトしたなあ。

今年は大量解雇もなさそうだし、
多分きっと江後選手も残ってくれるみたいだから
自分の気持ちが切羽詰ってなくて気楽だったせいもあるかも。

でも、ちっしーが去ることはやっぱり寂しい。
今後のちっしーも楽しみだから、悲しい気持ちはないが、
もう来年からはいないんだなあと思うと何か涙でそうだった。

うっちーも予想とおり移籍するし。
まあ彼は栄転だから笑顔で送り出したいが、
対愛媛の時だけは活躍しないでね。

また、レンタル組の去就も気になる。

横谷君やうちけんは、帰っちゃうんだろうなあ。
レイソル組は柏も愛媛も発表があった。
俊太さんは、やっぱりそっかーという気がしたが、
加藤さんは残念でしょうがない。
GK足りないのにどうするんだろう。
カトゥーには残って欲しかった。
行くトコなかったら取って欲しいけど
チームが決めることだしなあ。

ああ・・・この時期はほんっとヤダ。

あ、一番肝心なことを忘れておった。
ウチにはご存知福田選手が加入したんだった。
どうも目先の去就にとらわれてがちだったが、
大きな戦力を補強してたんだった。

ファン感のフリータイムでやっとこさ福田選手にサインをもらった。
サイン欲のない私も、福田さんだけはもらっておかなければと思ったよ!
愛媛に帰ってくれてありがとうと告げると、
「愛媛は僕の故郷ですから!」と力強く応えてくれたよ。

うおーーーー来年が楽しみじゃーーー!!









ベガルタ戦。

後半に先制され、もうだめかと思った。
が、ロスタイムぎりぎりでジョジマールが同点弾!
観客からは悲鳴が起きた!

優勝はセレッソの結果次第。
ピッチの選手は苦い表情。
観客からは落胆の声。

やったー!!!
お祭りムードに水をさしたぞ!

結局はセレッソが負けたので優勝したが、
あの微妙な空気は小気味よかった。
手放しで優勝させなくて良かった。

最終節、去年は山形、その前の前は横浜、
昨年は広島の優勝も早々に目にしたし、
いつもいつも最終戦は昇格やら優勝やら見せられて、ウチもお人よしもいいとこだ。

でも、今年は違ったよ!

ドローがこんなに嬉しいなんて!

あー成長したなー。
こうやってちょっとずつ強くなって行くんだな。


今年はことごとく裏目な結果が多かったが、
何かよい幸先を感じたよ。

早くも来シーズンが楽しみだ。

あ、仙台から愛媛コール。ありがとう。


それにしても、J2杯っていつ見てもパスタ皿みたいだなあ。
2009.12.04 兵糧攻め
私の携帯はやっぱり今でも第二世代だアハハハハハ。

一日おきのペースで携帯会社からお知らせが来る。
遂には、「本体無料にしますからおねげえですから替えて下せぇ」案内が来た。

わかってますよわかってんだよぉ。

でも、いくらタダでもやっぱ気に入った機種じゃないし、今特別困ることもないし、
まー来年ギリギリまでこのままでいっかと思っていた。

が、敵もさることながら(敵じゃないケド)強攻手段に打って出た。

12月に入った途端、携帯向けサイトがことごとく見られなくなった。

くそー外堀から固めてきやがったな。
敵も(敵じゃないケド)なかなかやりよるわ。

デコメも受け取れないことが多いし、
やっぱそろそろ替え時か。

ま、年明けにでも。


やっぱり替えないのねー(^∇^;
12月。

先月からてんてこ舞いという舞いを情熱的かつ華麗に舞い続けていた。
ありがたいことなんだろうけど、せわしい。

さてさて、ホーム最終戦行ってきた。
ちっしーの引退セレモニーでの挨拶が染みた。
一言一言、言葉を選んで大切にしゃべっていた。

あらためて、一人の大事な選手が去っていくんだなあと実感した。
ちっしーは特にまた好きな選手だったから残念で仕方ない。

でも、愛媛を去っていく寂しさはあっても、
意外にも悲しみという感情はない。
と言うのも、今後のちっしーの動向にとても期待しているからだ。
これもまた楽しみじゃありませんか!

来季、ヒコーキは苦手だけど関東遠征に行こうと思う。
そして、川越に行くんだーー!


去る鳥栖戦は、トシヤが出てきてからみんなトシヤにボールを集めていた。
トシヤへのはなむけだったんだろうと思う。

大木さんから絶妙なパスがまわり、
一世一代なチャンスがあったが、残念ながら決められなかった。

大事な場面であああーーてな展開、これが今季のトシヤの全てだったんだろうけど、
トシヤなら、また次のチームで活躍してくれることを願う。
でもホント残念ダヨ。

そして、レンタルさん達も帰って行くのだろうなあ。

ああ・・・この時期はほんっとヤダ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。