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2009.04.09 桜舞い散る
♪さくら舞い散る中に忘れた記憶とー君の声が戻ってくぅる~
 吹き止まない春の、風あの頃のまーまっでー♪

・・・とまあ、ケツメイシの「さくら」がリフレイン中のパラ姫子でございます。


必然的引きこもり生活のうちに、桜の季節のクライマックスが過ぎてしまった。
今年は花見はもちろん、しみじみ桜を眺めることも出来なかったなあ。

桜の季節に思い出すのは、高校の時に授業で習った漢詩の一文。


年々歳々花相似たり
歳々年々人同じからず


毎年毎年花は同じように咲くが、それを見る人は同じではいられないものだなあ・・・
というような淋しげな意味だった。


えーと、誰の詩だったっけ。
調べてくるε=ε=┏( ・_・)┛



調べてきた!∠(・_・ )¬=3=3
劉廷芝(りゅうていし)でした。

ハイここ試験に出るぞー。

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